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オンラインカジノで換金して稼ぐ!スマホで遊べるカジノアプリ!【iPhone,Andoroid】スマホ対応のオンラインカジノ

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目次
>>オンラインカジノアクセスランキング
>>そもそもオンラインカジノって何?
>>オンラインカジノ・法律上は放置気味
>>オンラインスロットとオンラインカジノの違い
>>国内オンラインスロットは違法?
>>海外オンラインカジノは違法?
>>スポーツブックがとんでもない自体に!?
>>オンラインカジノKACHIDOKIが猛威
>>注意!!ネッテラーがオンラインカジノで使えなくなります
>>NETELLERから入金したお金はNETELLERでしか出せない!?
>>消えたカジノ法案が11月再び審議入り?

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そもそもオンラインカジノって何?



インターネット上には、ポーカーやブラックジャックといったオーソドックスなカードゲームを用いたり、実機さながらのスロットマシンの台を、リアルタイムのアプリケーションとして公開しているサイトが存在します。

各国が公的に認めているインターネット上のカジノを、オンラインカジノまたはネットカジノと当サイトでは総称しています。

オンラインカジノは法律上、放置気味


カジノはそもそも各国が外貨を稼ぐための収入源として運営されている事が多く、カジノを営む事を了承する国は実は世界の中では多数を占めています。

意外と知られていないカジノの実態としては、自国民に対する規制をしている国は多いです。
ですので、日本で固まりつつあるカジノ法案の中で、"日本人の入場を規制する"という流れになっているのも、実は世界的に見て珍しい事でもありません。

日本国内にカジノが出来たとき、日本人はプレイさせるかさせないか?いまだに審議がされています。

そんなリアルカジノの事情なんですが、
オンラインカジノは現在、全て外国の会社が運営しています。(※注意※ドリームカジノは実質的に国内に運営会社があったと判断され、国内代表者の逮捕を機に閉鎖される事態となりました)

ですので、外国的には日本市場への進出は「OK」というのが一般的な考えのようです。
「あくまでうちは海外の会社だから、日本の法律にある賭博開帳罪の適用には当たらないし、そもそも海外のカジノ会社に対する法律って、日本にはないでしょう?」という言い分です。


A.無いんです

これに対して日本の対策は・・・・?

無策

「臭い物に蓋」とはよく言ったもので、
今現在もまだ、オンラインカジノに対する法律は審議にすら至っていません。

日本国内の政治家のもっぱらの関心は、2020年東京オリンピックまでに、国内のカジノ運営に必要なカジノ法案をどのように通すか。
これにばかり集中している為か、ネット上で流行しているオンラインカジノは、完・全・放・置されています。

唯一、法の執行者である警察機関がこの事態を問題視しており、プレイヤーの増加を食い止める為に目立ったプレイヤーを逮捕するなど、様々な対策を打ち出そうとしていますが・・・。

何しろ明確な法律が無いものだから、その動きは重く、

逮捕事件をきっかけにプレイを辞める人<プレイヤー増加数
の図式を崩すことがいまだに出来ていません。

オンラインスロットとオンラインカジノの違い

まずもって、そもそもオンラインスロットとオンラインカジノは日本国内ではただの名称の違いとして捉えられる事が多く、オンラインカジノ(ネットカジノ)オンラインスロット(ネットパチンコ・パチスロなどとも呼ばれている)と個人個人が呼称している状態にすぎません。

当サイトとしての区分けは、
Renoやディーチェ、プレミアムハンター、パイレーツ・オブ・ボヤージュ、サミー777タウンなどの日本国内の運営会社で行われているゲームをオンラインスロットと、

国外のサイトを通じて行われるKACHIDOKI、カジ旅、W88、ベラジョンカジノ、 エンパイアカジノ、 オムニカジノ、 DORA麻雀、 32レッドカジノなどの総称をオンラインカジノと呼ぶ事にしています。

サイト運営者や、情報発信者によってここは異なりますし、実際はどちらでも正解です。あくまで私がこのサイトで情報を出すときに、ごっちゃにならないようにしているだけですので、その点はご注意ください。

オンラインスロットは違法?


国内のオンラインスロットであれば、一般的なパチンコと同じ扱い、つまり「遊技」に当てはまります。

日本の体裁だけの法律の解釈上は、賭博罪の適用にならないと言われてきました。

出玉を景品に交換するような仕組みを取っているパチンコ屋と同じく、日本国内の会社が運営するオンラインスロットもまた、ゲームで得たゴールド(ゲーム内の仮想通貨)を景品に交換することが可能という事でパチンコ屋とほぼ一緒の扱いです。

お金を賭けてゲームで遊んでも、あくまで景品を入手する事が目的なのであれば、問題はありません。


日本国内で運営されているオンラインスロットはどうかというと、
国内で認可を受けているサイトである以上、国内の会社が運営するオンラインスロット自体には違法性はないと言えるでしょう。これが駄目なら、三店方式で許可を得ているパチンコ屋も完全にアウトです。

ようするに

というわけですね。

では、お金をかけて、カジノの上のコインを入手し、換金する事で現金を稼ぐ事ができる海外のオンラインカジノの場合は本当のところはどうなのでしょうか?

オンラインカジノは違法?


実はこの辺の解釈についても非常にあいまいでして、人によってはオンラインカジノに関しても、「あくまでゲーム内コインをもらえるだけだから、お金を直接賭けた訳ではない!」と言い張る方もいますが・・・。

ですが警察側はどうかというと、少なくともオンラインカジノで遊ぶ事は違法だと判断しているようです。



現に、2016年3月10日には、国内で海外オンラインカジノをプレイしたとして、日本人3名が逮捕されていることからもそれが伺えます。

賭博罪は刑法で、賭博に供した金銭は国家が没収する事になっていますが、賭博行為が認められ、起訴されない限りオンラインカジノはその適用に至りません。

最終的には、略式起訴という事で、罰金を支払って拘束を解かれたようですが、今回それら全てが対象になったかどうかまでは分かっていません。

賭けたお金(ギャンブルで得たものを含む)をすべて没収されるとなれば、裁判に持ち込んでいたと思われますから、罰金だけで手を売った可能性は高いのかな?と個人的には思います。


ちなみに、逮捕はあくまで、「罪を犯したと疑われる容疑者を、取り調べのために身柄を拘束する行為」をさしていますので、"逮捕"="賭博行為であり犯罪"、として確定するわけではありません。

が、ここでは略式起訴で起訴容疑を認めていますので、
「3人はオンラインカジノは違法であるという事を自ら認めた」という事になります。

(※2017年1月追記 「3人」ではなく「3人のうち2人」の間違いでした。1名は起訴事実を認めず弁護士とともに争った結果、不起訴処分となりました)


ですが、海外オンラインカジノは違法か?合法か?と問われると、逮捕・起訴されても裁判までもつれた場合はどうなるのかは分かっておらず、過去の判例もないためなんとも言えない状況です。

司法がどのような判断をするかは不明ですが、

実際問題として、オンラインカジノをプレイすることは、逮捕されてしまう可能性が出てきたわけです。
日本国内に在住している日本人が、オンラインカジノをプレイすることを、推奨する事ができません。その点だけは十分にご注意ください。

スポーツブックがとんでもない自体に!?


ウィリアムヒルやその他カジノでもベット可能なサッカーのゲームで、過去に例の無い配当倍率が発生しました!
天文学的な数字になったのは、日本人が所属するチームが海外リーグで優勝した件です。
弱小として、優勝の争いには入るはずが無いと思われていた岡崎選手が所属するレスター。
開幕前に5000~6000倍の倍率が出ていたところから見ても、注目が薄かったのが伺えます。

そんなレスターが、今年まさかの優勝!

スポーツベッド至上最高額の支払いとなった各オンラインカジノ側。
日本国内にも1名だけ、ウィリアムヒル経由でレスターにかけていた方がいたみたいで、その勝利金額は1000万円を超えているそうです。

今回のように、大きな倍率の数字になるとは限りませんが、スポーツが好きな方ならこれからスポーツベッドに注目です!というのも今後の予定としては、

・錦織が出場する全仏オープンテニス
・サッカーユーロ2016
・リオオリンピック
などが予定されているので、スポーツを観戦しながら楽しむ事が出来ます。
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オンラインカジノKACHIDOKIが猛威

2016年2月。
オンラインカジノ初の逮捕者騒動で揺れる中、新たに登場して人気を誇っているのがオランダ発のカジノKACHIDOKIです。

日本の4号機のスロットは、その一発逆転の可能性の高さから現在のパチンコパチスロ業界から姿を消してしまったわけです。5号機になって、天井が高くてそこそこは稼げていたんですが、度重ねる調整で、もはや国内パチンコ業界はほとんど稼げないというのが定説となっていて、お葬式ムードすら漂いつつあります。



そんな日本のパチンコ業界に目をつけているのが、各国のオンラインカジノ。

KACHIDOKIは、過去に日本で流行った4号機をネットカジノで復活させるという挑戦に打って出ました。

日本人向けの機種は現在2機種。

パチスロの大祭りとパチスロのアイアムピエロのプレイが行えるようになっていて、一撃逆転のチャンスが高いゲームとして人気を博しています。

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注意!!ネッテラーがオンラインカジノで使用不能に


すでにネッテラーを利用している方はご存知だと思いますが、8月上旬に以下のような内容のメールが届いているかと思います。



「申し訳ございませんが、2016 年 9 月 15 日より、ギャンブルを目的とする NETELLER が提供する決済処理サービスをお客様の国ではご利用いただけなくなります。

これに従い、この日付以降、お客様には NETELLER を経由してギャンブル運営会社との間で送金または送金のお受け取りをご利用いただけません。」

というわけで、

オンラインカジノ⇒ネッテラーが9月15日には不可能になります。

NETELLERをメインで利用している方は、14日までに資金をカジノから全額ネッテラーに戻しておきましょう。


ネッテラー以外の出金方法を持たないオンラインカジノでは、カジノ内に残された資金を回収するのはかなり骨が折れます。※英語で銀行の指定などを行う必要が出てきます

なので、遅くとも9月14日までにはネッテラーまでお金は戻しておきましょう。
また、ネッテラーの出金手数料が10月には変更になるようです。
現在出金するためには7ユーロの出金手数料がかかっていますが、日本円で1400円に固定されるそうです。
手数料まで上がるんかい!?Σ゜口゜
 
というわけで、ネッテラーに入れているお金も、9月中にはネッテラーからの出金を行いましょう。※ネッテラーからの出金は7000円から可能です。

NETELLERから入金したお金はNETELLERでしか出せない!?


ここにきて発覚したのが、NETELLERからオンラインカジノに入金したお金は、基本的にはNETELLERにしか出金できないという、各社オンラインカジノ(188Betを除く)の対応です。

送金ルール上、ネッテラーから入金した資金は"ネッテラーへの出金か銀行入金でしか取り出せない"との事。

出金は入金と同じ方法(アカウント)でなければならないそうです。


そして期限後は銀行送金でしか出金対応のみ。



どちらにしても、NETELLERから出金する際には銀行送金になるんでしょうけどね。

現在オンラインカジノの新しい入出金方法で有力なのはecopayzと呼ばれる仮想クレジットカードです。

ecopayzはクレジットカードを仮想上で発行するというサービスです。(実際にカードが送られてくるわけではありません)
このカードを利用することによって、これからもオンラインカジノを利用することは可能になるようです。

注意点としては、


NETELLER⇒オンラインカジノ⇒ecopayzという出金方法はほとんどのオンラインカジノでは対応不可能で、
ecopayz⇒Bet365⇒ecopayzという流れにしないといけないようです。

NETELLERから資金を取り出し損ねた方は、

各カジノのサポートに連絡を取るか、もしくは

裏ワザ的なやり方として、
新たにecopayzで入金⇒しばらく遊ぶ⇒全額ecopayzで出金できるようになる


という方法もあるようです。(全てのカジノが可能とは思えませんので、自己責任でやってくださいね)

ecopayzはアカウント作成が簡単に出来るので、プレイヤーの方はさっさとカードも作っておくべきですね。

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この後は、過去ログです

オンラインカジノで国内初の逮捕者が

2016年3月10日の京都府警の発表によれば、2月18日~26日までの間、海外サイト「スマートライブカジノ」を国内からアクセスしブラックジャックをプレイ、3000円~22万円の賭け金を賭けた単純賭博の容疑で3名が逮捕されました。


警察の調べに対して、「海外オンラインカジノは合法だと思っていた」「今までで1000万円以上使った」という供述をしており、賭博法違反の疑いで拘置処分となりました。

一連の騒動は、海外オンラインカジノは合法であるという認識を持つユーザー達は強い危機感を覚えており、その後起訴されるかどうかの動向に、多くの人の興味が集まっています。


(追記)その後3人は略式起訴され、書類上のみで起訴容疑を認め、違法行為として処理されました(・ω・)

>>一連の流れと詳細について
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オンラインカジノの逮捕者は起訴できるのか?

さて、その後も3月10日の劇的な逮捕劇以降、ほとんど有力な情報は入ってきていません。

今回の逮捕で、一般的には「逮捕されたのだから違法」という認識が多く、
識者の意見も、「オンラインカジノは違法だ」という声が大勢を占めています。

ですが、現実的な問題として上がってくるのが、逮捕はしたものの、起訴ができるかどうかという事が問題です。

今回、賭博を行ったことによる拘留期限は10日間(最大で20日まで延長できる)。
拘留中は、接見禁止となりますので、容疑者となった彼らと外部は面会すらも出来ない状態になります。(常習賭博罪が適用された場合には、拘留期限は更に長くなるようです)

拘留期限が終わり、容疑が固まれば警察側が起訴する事になります。
ですが、ここで不起訴になる可能性も十分に考えられ、これがオンラインカジノが合法か、違法かが判断される最初の分かれ道になります。

更に言うと、起訴された場合でも違法と断定するのは尚早です。

起訴されたものの、違法であることを実証できなければ、裁判の結果無罪になる。という具合ですが、日本では起訴されてしまえば90%以上は有罪が確定すると考えていいでしょう。

なぜ不起訴になる可能性について言及するかと言うと、
起訴を難しくしているのが、日本の賭博法が関係しています。

まずは先日記載したとおり、日本にはオンラインカジノを取り締まる明確な法律は存在しません。その為”現在ある法律をどのように解釈するか”という、解釈の範囲内で違法性を証明する必要があります。

さらに起訴を難しくさせている問題は、賭博罪の適用は、プレイした側の起訴だけでは基本的には不可能と考えられているからです。
賭博罪は共犯である必要がある。つまり今回の場合、過去の事例を挙げるなら、プレイヤーとオンラインカジノ運営側をセットで起訴する必要性がでてきます。

ですが、オンラインカジノはそれぞれの国が認可を出し、正規にカジノを運営しています。
その為、世界各地からアクセスが可能になったインターネット社会の中で、海外からプレイヤーを受け入れ、ギャンブルをさせる事自体には日本の法律では力を発揮しません。

この事から、日本の警察が海外オンラインカジノ運営主を訴える事は、ほぼ不可能と言えます。

ベラジョンカジノ運営側が、今回の事件に関してのコメントを発表しましたが、なぜあれだけ強気だったのかも分かるような気がしますね。

しかし、今回のような事件に対しては、今までの裁判では過去に例がありません。

”共犯の必要性がある”というのも、実際にはオンラインカジノを合法と考えたい側の解釈でしかなく、法的には結論が出ていない状態であり、これを司法がどのように判断するか。

あいまいだったままの法が、ここにきてどのようなジャッジを下すのでしょうか?

起訴されれば99%が有罪(調書を取らせず容疑を否認し続ければ95%と言われます)となる今回の事件、果たしてどのような結末を迎えるのか、非常に注目が集まっています。

2016/3/17 サイト管理者
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オンラインカジノサイト運営者を狙った悪質事例

一連の事件から風当たりが厳しくなったオンラインカジノですが、
最近その「不安」に乗じた悪質事例が報告されています。

実際にあっているのはどのような話かというと、
記者を名乗る人物が「取材」と称して、サイト運営者にメールで連絡を行い、返答を促す。
というもの、

一見すると何の問題もないように感じられますが、

しかしそのメールの内容は、
「ゲーミングアフィリエイト(カジノ広告の提供)は悪質で違法な行為であり、あなたがやっている事は犯罪だ。返信が無い場合は、ただちに警察庁サイバー犯罪対策課に連絡する!」

という、脅迫めいた内容になっています。

今回の事件に乗じて、サイト運営者の不安を利用した手口で、極めて悪質な行為として認識されています。

実際には、その後の相手側の要求はどのような内容になるかは分かってはいませんが、
口止め料としての金銭要求を求めてくるのだろうと思われます。

もしもオンラインスロットを紹介しているサイト運営者様で、こういった内容のメールが来た場合は、完全無視を決め込みましょう。

それはいいとして、このサイトも結構上位サイトのはずなんですが、
私にはそんなメールが来ないなあ・・・(・ω・)ショボーン

2016/3/27 サイト管理者
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ワイルドジャングルカジノについて

以前、当サイトでも案内していた通り、ワイルドジャングルカジノにおきまして、
紹介料の滞納・未払いが続いています。

今後も支払いに対する信頼が持てない為、当サイトでの紹介は全て終了しています。
出金の遅延などの問題が、今後発生する可能性もありますので、ワイルドジャングルカジノのプレイを推奨しません。

現在プレイしている方は一度精算をお薦めいたします。

2016/3/31 サイト管理者より

i-BANQ(アイバンク)対応終了のお知らせ

ネットカジノの入出金の手段として活用されてきたi-BANQが、ネットカジノへのサービスが終了する事になったようです。

すでにNETELLERアカウントをお持ちの方は問題ないと思いますが、i-BANQのみでカジノの金銭管理を行っていた方は、早期にNETELLERへ切り替えを行ってください。

今後全てのカジノで、i-BANQの対応は終了していくようです。

2016/3/10 サイト管理者より

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オンラインカジノW88が講談社とトラブル

2016年2月、オンラインカジノW88が、講談社の「進撃の巨人」に似せたゲーム「タイタンの襲撃」をカジノ内で公開していた件で、

講談社側が著作権侵害の連絡を、W88側に行っているようです。

著作権に関する事なので、問題の画像は表示できませんが、
まさに「アメリカンテイストをまぜた進撃の巨人」と言えるその内容は、どう見てもパクリだろ、と誰もが思うレベルでした(笑)

今後については、W88側はすでに該当するゲームを削除しており、自体の早期沈静化を計っている物と思われます。

個人ブログなどでW88「タイタンの進撃」を紹介している場合は、個別で連絡が入る可能性がありますので、早期に削除をオススメします^^
2016/3/3 サイト管理者

ワイルドジャングルカジノの紹介を停止

当サイトでも長らくご紹介させていただいた、海外オンラインカジノのワイルドジャングルカジノですが、
ワイルドジャングル運営側の都合につき、2016年2月25日を持ちましてご紹介を中止させていただく事になりました。

その理由を明らかにすると、当サイトはサムライアフィリエイト様(日本国内の会社で、海外運営のカジノを日本へ案内し提供しているサイト会社)を通し、
皆様にオンラインカジノをご紹介させていただき、紹介手数料として収入をいただいているサイトになるのですが、

ワイルドジャングルカジノ側からサムライアフィリエイト様への支払いが、
2015年6月から一方的に停止され、未払いの状況が半年以上続いているそうです。

サムライアフィリエイト様とワイルドジャングルカジノ側のトップ同士での交渉も持たれたものの、、
度重なる支払いの要求にもかかわらず、一向に改善がなされなかったようです。

この行為から、ワイルドジャングルカジノへの不信は高まっており、
ワイルドジャングルカジノの財務上の悪化も懸念されています。

これは個人的な見解なので、実際にはどうなのか定かではありませんが、
今後、利用者の方へ勝利金未払いなどの可能性もありえるのではないかと思われます。


ただ、現時点でワイルドジャングルは会社としての信用を失っている状況である事は間違いなく、

これ以上、ワイルドジャングルカジノのサイトをご紹介をする事は、皆様に不利益を与えてしまう可能性が高く、安心して遊んでいただける状況に無いと判断し、
当サイトでは早期にサイトへのリンクを撤去させていただく事になりました。


あくまで可能性という話なので、強制するわけには参りませんが


もしも、当サイトからの登録に限らず、ワイルドジャングルカジノを利用している方がいた場合は、
念のためワイルドジャングルカジノより、早期の勝利金・資金回収を行っていただきますようお願いいたします。

今まで紹介していた手前、登録いただいた皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしますが、
今後もよりよい情報案内ができるよう、精一杯努めさせていただきますので、
何卒よろしくお願いいたします。

2016/2/25 サイト管理者

W88で、進撃の巨人もどきが叩かれる

2016年2月、オンラインカジノW88が、講談社の「進撃の巨人」に似せたゲーム「タイタンの襲撃」をカジノ内で公開していた件で、

講談社側が著作権侵害の連絡を、W88側に行っているようです。

著作権に関する事なので、問題の画像は表示できませんが、
まさに「アメリカンテイストをまぜた進撃の巨人」と言えるその内容は、どう見てもパクリだろ、と誰もが思うレベルでした(笑)

今後については、W88側はすでに該当するゲームを削除しており、自体の早期沈静化を計っている物と思われます。

個人ブログなどでW88「タイタンの進撃」を紹介している場合は、個別で連絡が入る可能性がありますので、早期に削除をオススメします^^
2016/3/3 サイト管理者
 

オンラインカジノ・ドリームカジノが閉鎖

オランダ発のオンラインカジノとして様々なスロットを提供してきたドリームカジノが、実質的に国内運営の非合法のカジノだったとして、閉鎖されることが決定しました。

今回の事件ですでに、実質的な運営者であった日本人たちが数名警察に身柄を拘束されていましたが、その後更に捜査は進み、カジノ閉鎖とあいなりました。

ドリームカジノは一見すると、海外が主体になって作ったスロットマシーンを多く投入していたカジノサイト、と私も認識していました。

が、どうやらこれは建前だったようです。

ドリームカジノでは、閉鎖に際してプレイヤーへの返金などを行っているようです。
私自身は全く未プレイだったので、詳しくは分かりかねますが、期限があるのかもしれませんので早めに処理を行って下さい。

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